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| 俺が射精した瞬間、初美も絶頂を迎えた。 ヒクつく肉穴が強くペニスを締めつけ、一気に精を搾り取られる。 【初美】「あぁっ、あっ、あっ、来てる、いっぱい入ってきてるっ、中に…中にきてるぅ…んんっ、あぁっ、あぁ…」 ビュゥッ、ビュッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ…… 精液がものすごい勢いで子宮口を直接叩く。 初めて自分が望んで中出ししてもらう感覚を一番重要な器官である子宮で味わう。 【初美】「はあっ、はあっ、あくぅ……ふはっ、あぁ…」 【初美】「んん…なんだか…、なんだか進士さんそのものが…んっ、私に染み込んで来るみたい…んあぁ…」 絶頂後、脱力している腕の中の初美。その身体をぎゅっと抱きしめ、その耳元にささやく。 【進士】「これでもう、君は一人じゃない。俺と、お腹の赤ちゃんが一緒だ」 【初美】「う、ううっ……うあっ、ああっ……」 だが俺がそう言った途端、彼女は突然泣き始めた。 |
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