イベント回想「ブラブラさせて」より

※アニメカットはHP用にトリミング・間引き・減色等の処理をしています。
【進士】「お、おお……教祖様のおマ○コの味は……なかなかですな」
【姫】「あ、味? お主はち○ぽで味を感じるのか?」

 俺にガクガクと揺さぶられながら姫がそんなことを言う。
 俺はクスクスと笑いながら、姫の耳元にささやいた。

【進士】「そうではありません。教祖様のおマ○コが、格別気持ちよい……と言うことです」
【姫】「おお、わらわは誉められておるのか……ん、く、ああっ……う、嬉しいぞ、主どの……」
【姫】「わらわのおま○こは気持ちよいか…あっ、あっつ、ん…存分に感じるがよいぞ…ふぅっ」

 背後から覗き込むと、俺に突き上げられ、揺さぶられながらも姫は嬉しそうな表情を浮かべている。
 普通の女の子、例えば小鳥にアソコがいい具合だと誉めてもこんなに素直に嬉しがってはくれないだろう。
 そう思うと、このどこか世間とズレた姫の素直さが可愛らしく思えてくる。

【進士】「ふふっ、教祖様は可愛くていらっしゃる」
【姫】「なっ……な、何を……い、いきなり……んあっ、あ、ああっ……そんなこと、い…言うでない」

 姫は真っ赤になって唇を尖らせる。
 こうやって性交渉に及んでいても、可愛いと言われるのは照れるらしい。

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